大根となすび

家ご飯

 

昨日の晩ご飯です。

 

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日曜日の朝からコトコトと炊いていましたので
大根は中まで味がよ~く沁みていました。

 

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なすの揚げ浸しは息子のリクエストです。
これもなすがトロトロで激ウマでした。^^

私は子供の頃は、なすびは食べれなかったのに
大人になってから、いつの間にか大好きな食材になっていました。

息子も一緒。
親子だなぁって思う一コマですね。^

 

 

日本最古のみりん蔵の最高傑作の本みりん!

[砂糖などでは得られない「上品な甘味」がつきます。]
本みりんの甘味の主成分「ブドウ糖」は、砂糖に比べると後味がよく、さっぱりとした上品な甘さを持っています。 また、砂糖の糖分がショ糖だけなのに対して、本みりんに含まれるのは、ブドウ糖をはじめとする9種類以上。 ですから、さっぱりとしているだけではなく、コクとまるみがあって深い味わいの甘みになるのです。
[照り艶] お料理においしそうな「てり・つや」をつけます。 糖が、素材の表面に被膜をつくり、水分やおいしさを保ちます。
[旨み] 「コクのある旨味」が、材料によくしみこみます。 本みりんに含まれるアルコールは、食材への味の浸透を早め、均一に仕上げる効果をもたらします。 また、旨み成分を素材に閉じこめます。
[色] 美しい「焼き色」に仕上がります。 糖とアミノ酸が加熱されることで、きれいな焼き色に仕上がります。
[形] 材料をひきしめ、煮くずれを防ぎます。 アルコールが、煮くずれの原因となるペクチンを溶けにくくして、煮くずれを防ぎます。
[臭い消し] 魚などの生臭さを消します。 アルコールが生臭みを取り除きます。 加熱することによって、本みりんのよい香りがさらに高まり、マスキングします。
[香り] よい香りの成分が、材料の持ち味を引き立てます。 熟成や調理の加熱によって甘い香り成分が生み出される本みりん。焦げると、さらに、こうばしくよい香りが生まれます。
これ一本で煮物上手!本みりん九重櫻

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